きれい!軽井沢プリンスショッピングプラザ。

横浜駅発のバスで軽井沢にむかいました。一度東京方面に、そして関越道経由で軽井沢に到着。軽井沢を散策したい人は旧軽井沢までバスで行ってもらえます。集合はショッピングプラザになります。
軽井沢プリンスショッピングプラザは広くてとてもきれいで、一流ブランドのアウトレットや世界のグルメ・軽井沢の特産品などがあります。
一方、横浜方面の人は北アルプス方面に行くのに普通は軽井沢を通りません。東京中心の企画で是非は分かれるところでしょう。

横浜駅発のバスで軽井沢にむかいました。一度東京方面に、そして関越道経由で軽井沢に到着。軽井沢を散策したい人は旧軽井沢までバスで行ってもらえます。集合はショッピングプラザになります。
軽井沢プリンスショッピングプラザは広くてとてもきれいで、一流ブランドのアウトレットや世界のグルメ・軽井沢の特産品などがあります。
一方、横浜方面の人は北アルプス方面に行くのに普通は軽井沢を通りません。東京中心の企画で是非は分かれるところでしょう。

お昼は、「おぎのや」の釜飯と軽井沢駅の立ちぐいそば。おいしいミカド珈琲のソフトクリームも食べました。
軽井沢プリンスショッピングプラザの散策コースを歩きました。久しぶりに来ましたが、以前ゴルフをやった場所が潰されて作られた場所なので思い出して少し寂しい感じがしました。

おいしい!小諸ワイナリー。
ツアー定番の立ち寄りスポットです!大人数で立ち寄るので個人で行くより気軽に試飲が出来て楽しいです。車の運転する心配もないので気になるワインをすべて試飲でしました。
工場の隣にはきれいな庭園があって素晴しいです。

二日目の朝、白馬のホテルは2連泊なので必要な荷物だけを持って出発。
1時間程度で扇沢に到着。ここ扇沢は、鹿島槍ヶ岳の登山口でもあります。ルートは爺ヶ岳を越えて鹿島槍ヶ岳南峰・北峰に向うルートです。今日は幸運にも天候に恵まれて、鹿島槍ヶ岳・爺ヶ岳が望めました。


扇沢は平野に比べて紅葉がきれいです。
トロリーバスで黒部ダム駅まで行きます。早くから各地から個人・団体の観光客が集まり大行列できています。皆さん気合が入り、バスに座るために物凄い殺気でした。団体客の割合が高いので、個人のお客さんは手続きを自分でやるので大変そうです。


朝、宿泊しているホテルの周辺を付近の景色を撮影しながら散歩していました。すぐ近くで、熱気球が飛べる状態で膨らんでいました。近くで見ると、迫力がありとても美しいでした。後でわかった事のですが、この熱気球は体験用のものらしいです。

観光バスで上高地まで来ました。河童橋付近まで行って自由散策の予定が、午前10時頃にも係わらず渋滞で手前の大正池でバスを降りて散策となりました。

御存知のとおり、大正池は焼岳の噴火で出来た池です。この池のお陰で、3,000m級の山々の中で富士山に次いで有名な景色となっているような気がします。たしか奥穂高岳は北岳につづき日本3番目のピークです。穂高の数々のピークがゆりかごの様な岳沢を抱えているように見え、女性的なイメージを感じさせます。

きれい!田代池 上高地 長野県
下に湧水がありキレイな水が流れています。冬でも凍結しないそうです。霞沢岳からの土砂で面積が小さくなっているそうです。話はそれますが、霞沢岳からの穂高岳の眺めは絶景らしいです。

田代橋付近は遊歩道のスクランブル交差点のようなところで、たくさんの人たちが休憩・通過してそれぞれのコースに分かれていきます。また、有名な帝国ホテルのある場所でもあります。

ここ数日天気の変化もなく、キレイな水をたたえた梓川でした。奥に見えるのが紅葉のキレイな六百山です。

上高地と言えば、大正池と並んで有名な河童橋です。写真を撮っている付近がバスターミナルになります。ここには郵便局があり、上高地限定の郵便グッズがあります。

『ぶらり北信濃ひな巡り』というイベントがあります。イベント期間は、松代町、須坂市、小布施町、湯田中渋温泉郷(山ノ内町)で「おひな様」 を街中に飾ります。期間は、平成20年3月1日(土)~4月3日(木)です。3月2日には、須坂市芝神宮でオープニングイベント『十二単の結婚式』があります。長野電鉄ではイベントに合わせて『ぶらり北信濃ひな巡りフリーきっぷ 大人1,500円 こども750円』発売します。
『ぶらり北信濃ひな巡り』

長野県下高井郡山ノ内町にある長野電鉄長野線の駅で、同線の終着駅。標高599.76mで、長野電鉄線の最高地点。駅に併設して足湯・立ち寄り湯があります。

あまりガイドなどで紹介してない穂波温泉の外湯を紹介します。泉質はとても良いですが温度は45度近いので、熱い温泉の苦手な方はご注意下さい。地元の方の利用が多いのでマナーは守りましょう!

あまりガイドなどで紹介してない穂波温泉の外湯を紹介します。泉質はとても良いですが温度は45度近いので、熱い温泉の苦手な方はご注意下さい。地元の方の利用が多いのでマナーは守りましょう!

あまりガイドなどで紹介してない穂波温泉の外湯を紹介します。泉質はとても良いですが温度は45度近いので、熱い温泉の苦手な方はご注意下さい。地元の方の利用が多いのでマナーは守りましょう!

星川橋からみえる山々の中に見えるゲレンデは、長野オリンピックのモーグル会場だったらしいです。

温泉の源泉が3つあり、それぞれの温泉を楽しめます。部屋もそれぞれつくりの違う内装になっており、いろいろな部屋が楽しめます。重厚な建物は外観・内観ともに近代日本建築を楽しめます。

1300年ほど前、行基が発見した渋温泉。名物は外湯めぐり。9つの共同浴場があり、すべての湯につかれば“九(苦)を流す”といわれる。渋温泉の宿の宿泊客のみ利用可。
外湯のひとつ大湯の上にあります。脇には足湯があります。渋温泉散策の休憩にピタリです。

昔ながらの木造建築の湯屋が立ち並ぶ渋温泉。そのひとつ、大湯の屋上に設けられた足湯。湯船は檜造りで、雨をしのげる屋根付き。

約1400年前の創建。総檜皮葺、撞木造りの国宝の本堂をはじめ、重要文化財の三門や経蔵などがある。お戒壇めぐりで来世の極楽往生を祈願できます。

とても立派な参道で、この地でも歴史的に地位の高さを伺わせます。軒を連ねるおみせは、蕎麦・七味・和菓子・お焼きなどを売る老舗が並んでいます。